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解決志向の働き方で組織の可能性をひらこう

問題志向に偏りがちな仕事のやり方を変え、解決志向の働き方で組織の可能性を引き出す方法を解説。メンバー一人ひとりの強みを活かし、ワクワクしながら成果につなげる「あるものをつなぐプロジェクト」の考え方をご紹介します。
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なぜ解決志向のコミュニケーションか?

カウンセリング手法「解決志向アプローチ」を職場のコミュニケーションに活かす方法を解説。上司と部下の心理的負担を減らし、主体的な行動と成果を引き出す相手志向のコミュニケーション術を現役マネージャーがご紹介します。
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マネジメントは、リズムが大切!

コミュニケーションスキルに頼らないマネジメント手法「解決志向マネジメント」のリズムをPDCAの4ステップで解説。メンバーの強みを活かし、主体性と成果を引き出す実践法を現役マネージャーがご紹介します。
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解決志向アプローチってなんだ?

解決志向アプローチの3つの哲学「うまくいっているなら変えない」「うまくいっていることを繰り返す」「うまくいかなければ違うことをする」を現役マネージャーが解説。問題探しに偏りがちな思考を変え、チームの可能性を引き出す実践法をご紹介します。
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解決志向のPDCAをまわそう!

解決志向の働き方を定着させるPDCAの2つのポイント「魅力的な目標設定」と「解決志向のふりかえり」を解説。できたことに焦点を当て、コンプリメントでメンバーの自己効力感を高める具体的な方法をご紹介します。
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解決志向のリズムをつくろう

「仕事のふりかえり方が仕事の姿勢を決める」と聞いてどう思われますか?評価面談や進捗ミーティング、日々の報連相などで仕事を振り返る機会があります。この振り返り方がメンバーの成長を大きく左右します。解決志向の振り返り方を説明していきましょう。
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後向きな話題と前向きな話題、どっちが多い?

自分のチームは活性な組織?それとも不活性な組織?下記のグラフをみてください。左側は後向きな会話が多い組織です。たとえば、問題に目が向きやすく問題についてばかり話している。メンバー同士の会話も問題を指摘し合うことが多かったり、部門間や取引先と...
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うまくいっているチカラの見つけ方

生活ができるのは、みんなの仕事のおかげみんなの仕事がつながって生活がまわっています。あたりまえのようで、あたりまえじゃないです。みなさまのお仕事に感謝です。一人ひとり、気持ちだって、体調だって毎日毎日変わります。サボりたいときだって、体が思...
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メンバーと協力し合える関係のつくり方

マネージャーの仕事“If you want to go fast, go alone. If you want to go far, go together.”(速く行きたければ一人で行け。遠くへ行きたければみんなで行け。)この言葉は、アフ...
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メンバーと協力しあえる関係のつくり方2

メンバーと協力関係を築くためのコミュニケーションを解説。相手の気持ちに余裕がないとき、役割の制服を脱いでわかりあう姿勢が大切です。解決志向のコンセプトでメンバーらしさを引き出し、チーム力を高める方法をご紹介します。